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まるで屋外レストラン!?
バスに乗って
手ぶらでバーベキュー!

都心からバスで手ぶらバーベキュー

梅雨も明け、本格的な夏が始まりました。
夏と言えば、バーベキュー!
けれど、バーベキューって準備と片付けが本当に面倒。

やりたいけれど面倒だから、またの機会に…なんて思っている方も多いのではないでしょうか?

皆さんは手ぶらでバスに乗り込むだけで都心から1時間半の場所でバーベキューが出来るのをご存知でしたか?それが、BBQパークのバスパックプランです。

今回は、手ぶらでバーベキュー体験が出来るキャンペーンでご当選された高松さんのご友人たちとご一緒して、嵐山渓谷で手ぶらでバーベキューの体験レポートをお送りします。

貸切バスで大人の遠足気分

当日はまず池袋駅にある東京芸術劇場前に集合。
ここで、嵐山渓谷まで向かうバスに乗り込みます。

今回、ご当選の高松さんは、「アウトドアは男の仕事だよね」と言い切る男性です。

動画のお仕事をされる高松さんの呼びかけで集まった
ご友人たちは、同業の方や、趣味で動画を撮られる方が多く行きの車中や、バーベキュー中、色々な場面で終始カメラがまわっていました。

参加者の中には日本へインターンに来ているベトナム人の女の子も。バーベキューすると声をかけると、20人集まる高松さんの交友関係の広さがみえます。

集合時にはバスのナンバーと運転手さんの電話番号が伝えられているのでそれを手掛かりに、高松さんのご友人20名でバスに乗り込みます。都心からバーベキュー会場である嵐山渓谷までは約一時間半。皆さん遠足気分で、行きの車内は大盛り上がり。

バーベキュー会場に着いたら、あとは炭に火をつけるだけ

バスに乗り込んでから一時間半、ご友人同士で盛り上がっているとあっという間にバーベキュー会場に到着!BBQパークスタッフが 迎えてくれます。

「ご用意出来てます」と案内された場所へ行くと、バーベキューコンロや、食材、テーブルや椅子が人数分、セッティング済み。 「おお…!」と歓声があがります。

準備したことがある方ならわかる、この夢のような状態。
BBQパークでは、選ぶコースにもよりますがあとは炭に火をつければバーベキュースタートというところまでスタッフが用意してくれるのです。
当日は、直射日光がとても強かったので、ケープが欲しいと言うとすぐに用意してくれました。

いざ、バーベキュー開始!

さあ、着いて早々、バーベキュー開始!用意されている食材や道具はこちら。(写真参照)
バーベキューに必要な道具や、食材などがずらっと並びます。

バーベキューといえば、やっぱりお肉!
BBQパークのお肉は、既に味付けされていて、焼けばタレに付ける必要なく、そのまま、ちょうどいい味付けで食べることが出来ます。

今回用意されていた、牛肉と豚肉もしっかりいいお味になっていて、
タレがお皿からこぼれてベタベタになる心配もなく、どんどん箸が進みます。

また、気になる存在なのが初めて目にする「焼きそばの具缶詰」。

実はこの「焼きそばの具缶詰」はBBQパークオリジナル。 手軽に焼きそばをつくってもらうために、 具と、焼きそばをほぐすための水分が入った缶詰を開発したのだそうです。 確かに、出汁が効いていて、焼きそばも普通につくるより一味違っていておいしい。

ドリンクは別途料金が発生しますが、ビールサーバなどもオプションで追加することが出来ます。

食べて飲んで遊んだら、あとは帰るだけ

お肉も焼きそばも十分に味わい、大いに盛り上がった一日ももう終わり。
通常のバーベキューだと、これからが一番面倒な片付け。

ですが、撤収作業時に必要なことは、火の消火とゴミの分別とテーブルを綺麗にした状態にしておくだけ。
それ以外の片付けは全部やってくれるのだそうです。なんと贅沢な…。
本当に食べるだけ食べ、飲むだけ飲んだら、あとは帰るだけ。
参加者の皆さんは口ぐちに「え、本当にこれで帰っていいの?」と落ち着かない様子。

そんな中、BBQパークスタッフが登場し、あっという間に、跡形もなく片付けをしていってくれました。

食べて飲んだで遊んだら、あとは帰るだけ

まるで屋外レストラン!

今回の感想を参加者の皆さんに聞いてみました。

「面倒なことを全部やってくれるなんて最高!」
「都心からあっという間に来れる屋外レストランに来た気分です。」
「実は今日が人生初のバーベキューだったのですが、周りの皆に、こんなに楽なバーベキューを知ってしまったら、自分で用意するバーベキューはもう出来ないね」
なんて言われています。

最後に当選者の高松さんにお話を伺いました。

「都内で飲み会をやる感覚で郊外でバーベキューをやれて誘った友人たちも皆、楽しんでくれたみたいでよかった。自分でもよくアウトドアをやるけれど、やっぱりバーベキューで面倒なのは片付け。

「一日楽しんだあとに、片付けがあると思うと憂鬱だったりするのだけど家に帰ってから網を洗ったりする手間がないと思うと純粋に楽しめていい。

バーベキュー初心者だと火をつけられらなかったりもするから、いいかもしれません。 あと、僕が企業の社長だったら、会社の前にバスを横付けして、レクレーションで使うのもいいかなと思いますね。」

そんな話をしているうちに、あっという間に池袋に到着。
手ぶらで集まった皆さん。帰りも手ぶらでそれぞれの帰路につきました。

取材させて頂いた皆さん、ありがとうございました!