2014年8月21日のお届け

木場

木場公園へお届け

新木場

新木場公園へお届け

大井

大井ふ頭公園へお届け

9時半予約のお客様に合わせ、9時15分に木場公園に到着。お客様に連絡すると、「すいませ~ん、ちょっと遅れそうなんです。でも公園に先乗りしている友人がいるので、彼女からバーベキューパークさんに連絡させます。彼女に事情を説明しておくので、彼女にレンタル器材を渡しておいてもらえますか」とご返事。するとすぐ「バーベキューパークさんですか? 〇〇の代理の者ですけど…」と連絡が入りました。次のデリバリーまで時間がなかったので、「写真撮らせてもらえますか?」とお願いして撮らせていただいたのが、上の写真です。後で、幹事様から「時間に遅れて申し訳ありませんでした」とも言っていただきました。時間は厳守していただきたいですけど、いろいろな事情がありますし、しょうがないですよね。

JR新木場駅から徒歩5分に位置する新木場公園。ここは都内の公園でもバーベキューの予約をせずにバーベキューを楽しめる公園です。そんな人気スポットなので土曜日曜はバーベキューを楽しむお客様で超満員です。8月21日(木)は夏休み中とはいえ平日なので公園でバーベキューを楽しむお客様もそんなに多くはありませんでした。この日、新木場公園にやって来たお客様は10時到着の予定。バーベキューパークのスタッフが時間前に公園に着き、お客様に連絡を入れると「おはようございます。今日はよろしくお願いします」とお元気な声であいさつされた後、「急なお願いがあるんですけど。メンバーがいきなり5名増えちゃったんですけど、チェアーの追加ってできますか?」「ちょっと待ってください。余分には(チェアーを)積んでいますが、色違いになっちゃいます…」「あ、もう全然色違いでも構いません。こちらのわがままなんですから」等のやりとりをして、10時少し前にお客様が到着。レンタルのお客様でしたので、公園入口で(バーベキューの)器材をお渡しし、「今、飲料メーカーのキリンから、ノンアルコール飲料の試供品プレゼントがあります」と、言うと、「え~、こちらのわがままも聞いてくれた上にプレゼントまであるんですかぁ? うれしー!!」と言ってくださり、写真を撮らせていただいたのが上の写真です。礼儀正しくて、ノリのよいお客様でした。ありがとうございました。

一旦会社に戻って器材の積み直しです。新木場公園のお客様にチェアーを貸し出したからなんですが、次のお客様まで1時間半の余裕があったからです。次のお客様は午前11時半に大井ふ頭公園です。大井ふ頭公園に11時10分に到着。お客様に連絡を入れると、モノレールの大井競馬場前駅の複合施設でお買い物の途中とのこと。「先に友人が到着するかもしれません」と、おっしゃり、先に到着された友人の方を撮影させていただきました。

 

 


2014年8月20日のお届け

郷土

府中郷土の森河川敷へお届け

海浜

 

葛西海浜公園へお届け

深大寺自然公園 深大寺自然公園2

深大寺自然公園へお届け

ご家族、会社のイベント、仲良し近所の集まり、大学のサークル等でバーベキューを楽しむ方々も多いですが、最近のはやりといいますか、バーベキューで女子会といったお客様も多いですね。セッテイングご依頼の一番のいいところは、「お客様は来て帰るだけ」に尽きます。

ターフの組み立ては女性の腕力では難しいかもしれませんし、グリルの炭の積み立てはしたこともないという方が多いと思います。おまけに食材も頼んでおけば、ご自身たちで用意するのは飲み物の準備だけです。飲み物も飲料の量販店でピザのデリバリーと同じように配達してくれるお店もありますので、バーベキューは女子会にうってつけのイベントの1つと言えるでしょう。重いバーベキュー器材の持ち運びもありませんし、テーブル・チェアーの設置から、グリルの準備までスタッフがすべて行います。おまけにゴミもすべて「バーベキュー・パーク」で持ち帰りますので、安心してご利用ください(ゴミ袋は有料です。ご依頼いただいた袋の数よりゴミが出た場合は、追加でゴミ袋を購入していただきますので、ご了承ください)

 


2014年8月18日のお届け

海浜

葛西海浜公園へお届け

 

 

多摩川

 

多摩川バーベキュー場へお届け

この日の多摩川(二子新地河川敷)は午前10時には40℃を超える猛暑というか、ジリジリと肌を焼くほどの酷暑でした。ターフの下にいても玉のような汗が噴き出てきます。ここのバーベキュー場の駐車場は、平日閉鎖されており、車での利用は二子新地駅周辺の駐車場を利用するしかありません。本日のお客様はセッティングですので、駅近くの駐車場に機材を積んだ車を置き、リヤカーで機材をバーベキュー場に運びます。その距離は数百メートルで、エッチラオッチラ運ぶ次第です。本日のお客様分の器材はリヤカー2往復分。10時にお客様が到着の予定で、現在時刻は午前9時半。あと30分しかありません。果たして30分でリヤカー2往復してターフ3張、チェア15脚、テーブル3、グリル3等を設営することができるでしょうか。ま、その前にお客様に電話連絡。「すいません、渋滞していて、到着がかなり遅れるかもしてません」との返答。よっしゃ!時間ができた!設営できる場所を確保して、ターフの組み立てから始めます。その時点で首に巻いたタオルが汗でグシャグシャです。ふ~、ようやく設営完成。再度、お客様に電話。「まだまだ先ほどから少ししか進んでません」とのこと。焦らずに来てくださいね。(写真は河川敷に置いてある温度計です)